2007/09/15

PUTKINOTKO

またまたファブリックパネルを購入しますた。アホのひとつ覚えみたいにパネルばっかり買いやがって、と思われるかもしれませんが。今回はリビングの壁にかけるヤツです。しかしながら今回はオジチョイス。

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PUTKINOTKO

                                               

                                                           

marimekkoのPUTKINOTKOです。何と読むのだろう?オジ達は単に「キノコ」と読んでます。和風でシックな感じが気に入ったのでオバの反対を押し切って購入。

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marimekko

                                               

                                                             

リビングは洋風なのでもっとカラフルな洋物がいいんだ、とオバに主張されました。が日本男児のオジは大和魂をみせるべくキノコ購入を英断。

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リビング白壁

                                                

                                                              

貼るのはココ。昔巨大時計をかけていたカベです。

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こんなんなりました。

                                               

                                                             

おお!イマイチ。

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別の角度から。

                                             

                                                              

ちょっとハズしたかなぁ~。もひとつインパクトに欠ける。

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だからやめとけと言ったのに

                                               

                                                             

このカベには白バックのパネルではなく、色のあるモノにすべきだったかも。

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リビング全体

                                                

                                                              

今回はサイズを大きめにしました。横140×45cmです。値段は今までとほとんどかわらず1万円くらいです。キノコもmarimekkoの中では定番商品のようなので、デザイン自体はかなりいいです。こうゆうアクセントものは部屋のテイストと合わせたものを選ばないといけませんね。

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2007/09/09

marimekko×床の間

marimekkoを床の間に設置しました。石膏ボードにブチ込める壁掛けフックがありまして、かなりラクに付けることができました。

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わびさび

                                                    

                                                              

                                                             

床の間にかけるとこんな感じ。サイズは107cm×45cmです。横幅がもうワンサイズ上の方が、パネルの柄が全部収まっていいかんじに見えます。

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marimekko

                                                

                                                           

最近はファブリック屋さんがたくさんあるみたいで、あちこちで北欧生地の雑貨とかカーテンを売ってます。確かにデザインが斬新で魅力的ですよねぇ。

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R垂れカベ

                                             

                                                              

パネルの背景を白にするかグレーにするかで悩んだんですが、そこはウォールナット邸の最高権力者であるオバの英断でグレーになりました。

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おしゃれやん

                                                

                                                               

今回のパネルは少し大きめだったんで値段もちょっと上です。でも1万円ちょうどくらいなのでまだ安いですね。ちなみにmarimekkoの方がメジャーなせいか値段はborasよりも高いみたいです。オジは個人的にはboras社の製品の方が好きですが。

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2007/09/08

marimekko

またまたファブリックパネルを買いますた。オバのナイスアイデアにより、寂しかった床の間に貼ることにすますた。床の間に掛け軸というのは定番ですが、いかにもって感じでどうかと思うので、ファブリックパネルを持ってくるのはアリだと思います。

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問題の床の間

                                                

                                                           

床の間はタレ壁になってます。シンプルでカッコイイんですが、それだけに装飾が難しく手が付けれずにいました。

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marimekko

                                               

                                                            

今回は床の間ということで、和っぽい感じのパネルにしました。フィンランドのメーカーでmarimekkoというところのやつですが、ファブリックメーカーではここが一番人気のようです。

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 置くとこんな感じ

                                                     

                                                             

                                                             

シンプルな感じでGOODです。背景をグレーにしたことでワビサビっぽさも出てます。

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初代パネルと

                                                    

                                                             

                                                               

奥に見えるのが先週苦労して付けたboras社のパネルです。床の間は今日にでも工事して付けてやります。やっぱり家のカベを装飾する人は日本ではまだまだ少ないと思います。その辺をちょろっと変えるだけでだいぶ印象が変わって来るのでわ?第3弾、4弾を乞うご期待。

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2007/09/01

ファブリックパネル

カーテンに引き続いて、今度はファブリックパネルです。

玄関はまだほとんど手の付いていないノーマークの箇所です。住んでからもうすぐ6ヶ月になるのでそろそろなんとかせねばと思っておりました。

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力持ちのオバ

                                                 

                                                           

                                                               

玄関正面「戸あたり」と呼ばれる箇所にファブリックパネルを掛けます。ウォールナット邸ではエコカラットを貼っているので単純にクギで刺せません。ドリルで穴を空けて、いろいろ頑張って金具をつけました。

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こうなりました。

                                                    

                                                             

                                                              

目線の位置にパネルを設置。白っぽい空間なので、濃紺のパネルが映えます。

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人気商品

                                                

                                                 

今回貼り付けたパネルもboras社(スウェーデン)のものです。製品名は「bird land」です。写真のサイズは90×45cmなのですが、若干トリがデカイかなぁ~。値段は7,800円でした(安っ)。

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秘密兵器

                                              

                                                

番外編ですが、エコカラットに壁掛け金具を取り付けるのは結構苦労しました。ドリルが必要なのですが、一般的なのは1万円くらいするのでオジはケチってタミヤの模型用ドリル1,380円を買い求めました。

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なんと組み立て式

                                                 

                                                 

開けてみてビックリ。なんと組み立て式でした。道具なんか組み立てても全然楽しくないやろ!ショックで思わずツッこんじゃいます。結論として別にドリルはいらんかったような気がします。マイナスドライバーとトンカチでドつきまくればエコカラットも粉砕できます。

インターネット照明器具専門店No.1『てるくにでんき』

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2007/08/26

ファブッリックパネル

我が家の北欧ブームは止まるところを知りません。玄関は完成以後ほとんど手をつけていなかった聖域だったんですが、ついにアクセントとなる飾りを導入することにしますた。

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問題のカベ

                                                

                                                            

手始めに「戸あたり」と呼ばれる正面のエコカラット壁に何か飾りを貼ることにしました。当初は絵をかけることを考えていたのですが、北欧ブームに乗せられて「ファブリックパネル」をかけることにしました。

Pborabirdlandbk1

                                               

bird land

                                               

                                                 

                                                  

ファブリックパネルとは、カーテンとかテーブルクロスに使うコットン生地を絵のキャンバスに貼り付けてアートっぽくしたものです。ここ数年で日本でも流行ってきたみたい。おじはそうゆう幾何学模様系のアートは好きです。

写真の生地は子供部屋カーテンの生地と同じメーカーです。スェーデンかどっかのファブリックメーカーでboras社という、3大メーカーだそうだ。ちなみにカーテンの方が「MALAGA」、パネルが「bird land」という製品名が付いていてどちらも人気商品。

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カベを測るオバ

                                               

                                                              

あの位置にファブリックパネルをどーんと貼ります。エコカラットに穴を開けるのが怖いのですが、みなさんどのように施工してますか?一気にクギを差し込むか、1枚はがして丁寧にやるか、というところでしょうな。

一般家庭でカベに何か貼るというケースはまだまだ少ないと思う。もの足りなさはその辺のカベの寂しさから来ているのかも。ウォールナット邸では今後、カベをいじりたおしたいと思います。

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