in house
経済ネタばかりでは嫌がられるので、久しぶりにインテリアネタでもupしときます。
インテリアで重要なのはカベに飾る「何か」ではないかと思います。日本の家庭では賃貸マンションが多いせいもあり、カベに絵とかなんかを飾っている家はそう多くはないと思います。また文化的に絵を飾るという習慣も身近に無いためちょこっと抵抗あります。
ウォールナット邸ではカベ飾り第一号として時計を買いました。それもバカデカイやつを。
前にも紹介しましたが、イギリス製の「in house」です。確かイギリスの老舗の樽メーカーがどういうわけか木製の時計を作り始めたら、なぜかいい感じでうれちゃった、という会社らしい。
色はウォールナット
この時計の最大の特色はなんといってもこのデカさです。直径50センチといのはここの時計以外ではちょっと見かけません。普通は20センチくらいですのでインパクト十分です。
サイズは大中小
in houseは元樽メーカーが作っただけあってかなり頑丈な感じです。時計の機械部分も特に問題なく動きます(イギリス製品はローバーminiを始め、ロクなものがありませんがローテクな時計ぐらいはさすがにちゃんと作れるようです。
大き目の時計が目に付きやすいところにあると部屋の雰囲気が変わりますね。

















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