ファブリックパネル
お久しぶりです。特に理由もなく更新をサボッてました。オジが倒れたとかおかしくなったとかいう訳ではないのでご心配なく。
やる事もないので最近巷で流行りつつある「ファブリックパネル」について語ってみようかと思います。
和室の床の間に飾っているファブリックパネルです。これはスェーデンかどっかのファブリックメーカー大手marimekkoのlumimariaという作品です。多分日本の梅か桃の木をイメージしたものだと思います。わびさびな感じがして床の間にもマッチしますね。安易に床の間に掛け軸というのも芸が無いですね。
marimekkoは最大手じゃないでしょうか?近年日本でもshopがちらほら出ておりますし、なかなか勢いがあります。ファブリックパネルは値段も安いワリにはイケてますので、お手軽にイメージチェンジ出来る優秀なアイテムです。
unico
北欧の国ではカーテン用の生地を生産するメーカーが多数あります。その中でもmarimekkoの代表的なデザインのunicoです。50年くらい昔のデザインらしいですが、未だに主力商品として売れ続けているみたいです。写真のはpieni unicoといって若干アレンジしたものですが。ウォールナット邸にはファブリックパネルが4枚あります。絵を買うより安くてインパクトがあるのでいらんもんまで買いすぎてしまいました。
























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